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藤原式フランチャイズ4大活用法

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【無料】ホリエモン、伝説の講義が復活!

|電柱|・ω・`)ノ ドモ

 

2010年6月。

あの堀江貴文氏がビジネスを教えるDVD教材が発売されました。

 

その名も「堀江貴文 ビジネスマスターシークレット」。

かつて、わずか33歳にして1000億円企業を築きあげ、

時代の寵児ともてはやされたカリスマが語るビジネス講義。

 

この教材は発売前から大きな話題を呼び、

無料動画の配信に登録した人数はなんと5万人。

 

いざ発売してみれば、

決して安いとはいえない価格にもかかわらず

予想をはるかに上回る1,500人以上の方が購入したのでした。

 

当時購入した人がその後どうなったか…

 

倒産寸前だったゲームショップの店長。

堀江のアドバイスをもとにキャッシュフローを見直し、売上7倍にV字回復。

今では複数店舗を経営しています。

 

単発的な収入しか確保できず、資金繰りに不安を抱えていた経営者。

月額会員制ビジネスを構築して継続収入を確保。

売上も順調に伸び、今では複数の会員制プログラムを構築して

経営を安定させています。

 

他にもこの教材で学んだ人が何人もいますが、

彼らはそこで身に着けたビジネスの知恵で、

儲かってしょうがないビジネスをしているそうです。

 

そんな彼らは口をそろえてこう言います。

「堀江さんから学んでいなければ今の自分は無かった」と。

 

今では数億円、数十億円単位の年商を上げるまでになった彼らにそう言わせしめた、

堀江貴文伝説の講義DVD『ビジネスマスターシークレット』。

 

これだけ多くの人のビジネスを成長させたこのDVDの再販売が決定しました。

堀江氏は書籍やメルマガで積極的に情報を発信してきましたが、

このビジネスマスターシークレットのようにビジネスに的を絞ってここまで具体的に、

そして体系的に語ったものは他にありません。

 

今なら全12回・15時間半に及んだ講義のDVD1枚目が無料で手に入ります。

ただし、先着1000名・9月20日(木)25:59までの限定です。

※先着1,000名。9月20日(木)までの期間限定

 

私も397時間動画パソコン教室DVD4枚組iPod受講可ホームページ作成、

オフィス(ワード、エクセル、パワーポイント、アクセス)2003/2007 から

堀江貴文氏に賛同する所も多々ありましたので、速攻で申し込みました(*´∇`*)

 

これからは国や会社は、私たちを守ってくれません。

もはや余力がないのです。時代が大きく変わろうとしているのです。

 

このタイミングだからこそ、自分でスキルを習得し、独立・起業できる様に

がんばって参りましょう!

 

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父の急逝から2週間2

 

|実家|・ω・`)ノ ドモ

 

職場の方々や、親戚・家族を含め、私にとっても

あまりに突然のお別れで未だに受け入れることができません。

 

さかのぼること約1か月前、

やや風邪気味かな?と言った感じで、

市販の風邪薬を飲みながら通常通り、仕事に行っておりました。

 

これまで病気等は一切無縁の父でしたので、

年齢(57歳)のせいだろう、と軽く冗談を言ったりしていました。

 

3月末、あまりに高熱(39.9℃)が続く為、

近所の内科の受診を勧めたところ、インフルエンザとの結果。

 

特効薬・タミフルを処方されますが、

既に発症から48時間以上経ってからでは効果は期待できません。

仕方なく解熱剤と水分とで看病しておりました。

 

しかし、事態は急変します。

全身に紫色の発疹が出ており、非常に苦しそうだった為、

日曜日の午前中でご近所にご迷惑だろうと思いましたが、

何か起こってからでは遅いと判断したので、

やむを得ず、救急搬送をお願いしました。

 

すると、救急搬送先の病院で5本点滴しただけで、

何故か帰宅命令を受けてしまいます。

 

本人も苦しそうで座ることもままならない状態なのに、

『ベット数が足りませんし、まだ年齢もお若いので、

入院させる訳にはいきません』とのこと。

 

若い研修医だったのでしょう。

しかし、この時に無理やりにでも入院させておくべきでした。

 

4月3日、相変わらず紫色の発疹が身体全体に出たまま、

高熱は治まってきたものの、依然として全身が痛そうでした。

 

正午頃、おかゆを口にし、これまでの睡眠不足と

過労の為か、4~5時間睡眠を摂っておりました。

 

これまで、ろくに睡眠も取れておらず、

ようやく落ち着いてきたのだろう、と思っておりました。

 

しかし、事態は悪化していたのです。

今まで両手足の発疹は、実は蕁麻疹で、

両手足とも紫色から黄色へ変色していました。

 

既に呼吸不全に陥っており、すぐに救急搬送して頂きました。

すると、医師から衝撃の一言。

 

『かなり重篤な状態です』

 

単なるインフルエンザかと思いきや、

父はいつの間にか、ウィルスに侵されていた様です…

 

何故、傍に居た私が気付いてあげられなかったのか、

何故、一昨日、帰宅命令を出されたのか。

 

自分の至らなさに後悔の念が込み上げてくると共に、

病院に対する不信感も募りました。

 

しかし、こうなってしまった以上、最大限の努力を

して頂くしか方法はありませんでしたので、

すべてを医師・看護師の方々に託し、

ただただ、父の体調が回復するのを祈るばかりでした。

 

4月3日午後10時過ぎ、ようやくICU(集中治療室)にて

施術して頂ける状態になり、ホッと一安心しました。

 

しかし、依然として予断を許さない状態です。

人工呼吸器で強制的に呼吸させている状態で、

既に植物状態に陥っている様でした。

 

そのまま病院の待合室にて一夜を明かし、

落ち着いてきたようでもありましたので、

一時帰宅し、それぞれ順番に休憩しよう、

と解散すると同時に病院から一本の電話が。

 

『もしや…』

 

予想は的中しました。

昨晩までは呼び掛けに腕を上げて応じてくれていましたが、

今朝はもう…・゚・(ノД`;)・゚・

 

必死に呼びかけてみますが反応なし。

血圧・脈拍共に低下し、人工呼吸等、

あらゆる手を打って貰いますが、

そのまま静かに息を引き取ってしまいました。

 

享年57歳、還暦祝いをそろそろ…と思っていた矢先のことで

もう言葉が出てきません。

もうホントに交通事故にでも遭ってしまったかのように

あっという間に逝ってしまいました。

 

1人で思い悩んでいたことも、相談に乗ってあげることができず、

ただただ、後悔しかできませんでした。

 

母も弟も私も、父と話し足りないことばかりで、

しばらく泣き伏せることしかできませんでした。

 

病院側としては、原因不明と言うことで、

司法解剖の提案を受けましたが、

これ以上、身を粉にして支え続けてきてくれた

父の身体を傷つけて欲しくありませんでしたので、

お断りしました。

 

これからのことを考えると、同じ様な病状で亡くなる

患者さんが一人でも少なくなれば…とも思いましたが、

父のあまりに苦しそうな最期を前にしては、

断る以外の選択肢はありませんでした。

 

午後からは落ち着きを取り戻し、

通夜・葬儀の手配を始めました。

 

その際にお世話になったのが、

いい葬儀 です。

全国の葬儀屋さんの中から、

予算・プラン等を様々提案してくれます。

 

私はまだ持病もあり、普通ではなかったので、

この時ばかりは弟に任せました。

我が弟ながら、ホントに頼りになりました。

何よりも心強かったです。

 

また、年度初めの平日で忙しい時期であるにも関わらず、

親身になって駆け付けてくれた親戚の方々にも

感謝の念が絶えません。

 

亡くしてから気付くモノ、今回ばかりは痛切に感じました。

しばらく、手続き祭りで更新が滞りますが、

何卒ご容赦下さいます様、お願い申し上げます。

 

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父の急逝から2週間1

|実家|・ω・`)ノ ドモ

 

ご無沙汰致しておりました。

前回の更新から早、2週間以上経ってしまいましたね。

ご心配頂いた方々には大変ご迷惑をお掛け致しました<(_ _)>

 

4月6日(金)正午過ぎ、

初めて霊柩車の中で聞く、長いクラクションと共に火葬場へ向かう中、

それはそれは綺麗な桜の花が満開の時期でした。

 

私の実父、享年57歳でした。

4月4日(水)正午前、静かに息を引き取りました。

 

敗血症(はいけつしょう)と呼ばれる、

何らかのウィルスが血液を介して身体全体を巡り、

多臓器不全に追い込む非常に危険な病気でした。

 

父の仕事柄、普段から無口でしたので、

これまで何も相談できておりませんでしたし、

これからのことを徐々に話していこうと思っていた矢先の、

本当に突然の出来事でした。

 

身体に関しては、これまで一度も風邪を引いたことがないくらい

本当に丈夫だった父ですが、長年の職業病のせいでしょうか?

 

うつ病の私なんかより、ずっとずっと身体に職業病を抱えたまま

ただひたすら仕事に打ち込む父。

 

一度たりとも弱音を吐くことなく、

朝早くから夜遅くまで休みなく働く父。

 

右肩下がりの建設業界の中、末端の左官業でしたが、

上流工程のしわ寄せを物ともせず、納期ぴったりに仕上げる父。

 

1歳8か月の孫娘の誕生を誰よりも喜んで、

決して私達には見せない笑顔で足繁く通ってくれた父。

 

中卒で職人としての腕一本で私達家族を養い、

一戸建ての我が家のローンを2年前に完済したばかりの父。

 

本当にこれから親孝行を徐々にしていこう、

趣味に没頭させてあげよう、と言う時期に突然、

居なくなってしまいました。

 

悔やんでも悔やみきれません。

両親揃って、海外旅行なんかもプレゼントしようと思っていたのですが…

 

日本の国政もそうですが、医療の崩壊現場を

目の当たりにした、今回の出来事は

私達に本当にいろいろなことを気付かせてくれました。

 

予想以上に長くなりそうですので、続きは明日以降に

綴らせて頂きます<(_ _)>

 

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稼いだ後のライフプランはお考えですか?

|実家|・ω・`)ノ ドモ

 

昨日から、両親が病に倒れております…

穏やかな春の日差しが暖かくなってきた矢先、

まさか今頃?のインフルエンザです。

 

私は私でうつ病の療養で帰省中だったのですが(笑)

放って置くわけにもいかず、家事全般やれるところは

やっています(´・ω・`)シカタ ナイヨネ

 

幸い、インフルエンザと言うことで体調が回復するのも

時間の問題でしょう。

 

ただし、これが介護となってくると、話は別です。

遅かれ早かれ、近い将来必ず直面する問題です。

 

付きっきりで介護となると、当然、普通の仕事に

就くことはできませんし、介護中にワガママを

言い出すことも良く耳にしますので、

トラブルも頻繁に起こってくるでしょう。

 

おそらくこういった事情で、介護事業関連の

仕事に就く人が少ない原因だと考えられます。

給与所得が極端に低いこともあります。

 

少子高齢化から更に、超少子高齢化社会の到来は

待ってはくれません。

 

介護の需要は当然高まってくる訳ですが、

供給が全く追い付かないのが実情です。

 

そう言った意味で、今回のテーマ、

『稼いだ後のライフプランはお考えですか?』

 

一時期、短期留学と言う形で

介護専門でインドネシアやフィリピン等から

国を挙げて候補学生を呼び込んでいた時期もありました。

 

しかし、日本人ですら難関と言われた条件に、

非難された時期がありましたが、

最近ではニュース等でも取り上げられることもなく、

闇に葬り去られる結果に終わります。

 

その時の候補生達は条件が厳し過ぎた結果、

誰一人として国家資格を得ることができず、

就労ビザを発行して貰うことができないまま、

帰国せざるを得ない状況となりました。

 

勘の良いあなたはお気付きでしょう。

日本国内に留まる限り、これからの時代、

いずれ破綻する年金・介護問題で無限地獄に

引き込まれていくことでしょう。

 

当然、こう考え始める訳です。

何か打つ手はないのか?

ただ、何から手を付けて良いのか分からない。

刻一刻と迫りくる大きな壁。

 

しかし、一歩引いて、俯瞰して全体を見渡すと、

こういう思考に辿り着くかと思います。

『そうだ、海外に出よう!』

 

東南アジア諸国では、かつての日本を

彷彿とさせるようなバブルが訪れようとしています。

 

このタイミングで海外居住ビザを取得し、

お手伝いさんを雇って、両親の介護を

任せるという手段があります。

 

これにはどのようなメリットがあるのかと言うと、

東南アジア諸国での雇用創出、

日本人高齢者の介護問題の解決。

お互いにとってWin-Winの関係が成立するのです。

 

気になるお手伝いさんの費用ですが、

当然、居住国によって異なってきます。

しかし、月2~3万円程度で済んでしまうのです。

 

お手伝いさんなので、介護はもちろん、

家事全般をこなしてくれます。

 

私は是非ともそういったサービスを

利用させて貰いたいと考えています。

 

日本国内で同様のサービスを受けようものなら、

介護施設に入居するだけで月数十万円…

とても負担しきれません…

 

これから10年間を目途に日本から出て

経済的にも精神的にも自由を手に入れたいと考えています。

 

私の意見に賛同して下さるあなたになら、

この提案は決して悪い話ではないと思います。

100億円不動産王倶楽部

とは言っても、やはり最初の敷居が高い為、

即決はできないと思います。

 

投資教材レビュー内でも記載しておりますが、

まずは無料メール講座から入って頂く方が

納得度も存分に高まると思います。

 

現在、一般募集はされておらず、

私など会員を通してからでないと

お申し込みはできません。

 

そろそろ定員に達するということで、

いつ締め切られてもおかしくない状況です。

 

今年度も本日で終了。

明日から新年度ですね。

あなたの英断を心よりお待ちしております(*´∇`*)

 

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